土肥ホテル 山海亭

戸田・土肥


土肥ホテル 山海亭

土肥ホテル 山海亭とは?

5本の源泉から集めた名湯を堪能してもらう為に設えた7の湯舟と21の桧露天付和モダン客室!プライベートな時間を大切に・・・掛け流し温泉展望桧露天風呂/貸切専用露天風呂からの夕陽が絶景!


住所

410-3302 伊豆市土肥324

土肥ホテル 山海亭


Q.土肥温泉 山海亭12/30から1泊します。年末の31ですが近くに美味しい海鮮物を出してくれる食事屋さん知りませんか?海鮮丼など、、、あと名古屋から向かいますがどこか観光地など教えてください。まったくノープランでどうするか決まってません。よろしくお願いします。
A.土肥温泉には土肥金山があります。
洞窟での採掘の様子や金脈が見えます。
その他,砂金採り体験のコーナーがあります。
去年の暮れに行ったのですが,室内になっていて,水も比較的暖かくしてあり,レクチャー付きで,面白かったですよ。
お皿の底に残った砂金を見つけてルーペ箱に入れてくれます。
有料でストラップやキーホルダーに閉じ込めてくれます。
なかなか良くて,きれいです。
あと,地味だけど,象牙美術館があります。
るーぺでみなければならないような細かい細工が並んでいます。
見ごたえがあり,また,ガイドがついてくれます。
少し南に車で走ると,小金崎クリスタルパークがあり,ガラスの現代アートが見られます。
また,ショップには無料で入れますので,マイコップ模様づけ体験ができます。
美しい作家さんのコップやガラスアクセサリーも買えます。
また,堂が島で遊覧船に乗ることもできます。
三四郎島の周遊観光や洞窟を船で巡ってくれます。
もっと南へ走ると,下田の爪木崎の水仙がそろそろ見ごろになるかと。
一面の日本水仙がいいにおいをさせているといいな。
12月20日から1月23日まで「水仙まつり」開催で,300万の水仙があるそうな。
あとは伊豆高原の七滝とか,修善寺「虹の里」とかあります。
ちなみに,土肥と清水港はカーフェリーが往復しています。

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Q.至急!伊豆のお勧めの宿を教えてください!急遽、今週末に伊豆に旅行をすることになりました。様々なサイトや口コミを参考に下記の6つに宿を絞ったのですが、どこがお勧めでしょうか?●堂ケ島ニュー銀水●稲取銀水荘 ●望水●アンジン●湯の花亭●山海亭※1泊2食付きで探しています〈選ぶ基準〉・部屋から見える景色・清潔感・ある程度の高級感・予算は2人で5万円くらいまで〈その他、参考になるかわかりませんが…〉・私(20代)と母(50代)の2人旅・旅行中はレンタカーを使用・お風呂はあまり重視しない・宿ではのんびり、まったりしたいよろしくお願いします。.
A.湯の花亭に泊まったことがあります。
たしか2人で4万円もしないプランで泊まったのですが、景色もお料理もお風呂も大満足でした。

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    • 露天風呂付き客室 通常50,400円が半額25,200円
    • 2011年 5月15日 2:21pm

    【ポンパレ】露天風呂付き客室 通常50,400円が半額25,200円

    クーポンサイト【ポンパレ】の露天風呂付き客室 通常50,400円が半額25,200円

    で5月6日から二名一泊で宿泊しました。結果は・・・最悪でした。
    以下、実体験です。

    ・海が見えると謳っているが市街地にあり屋上からかろうじて見える程度。
    ・内風呂が汚く、浴室に女性と思われる髪の毛が落ちており、黒カビも目立った。
    ・壁が薄く隣の声・音が丸聞こえ。
    ・料理のレベルが低く、あわび、伊勢海老等は原型をとどめていない。蟹もぱさぱさ。
    ・預かった荷物をエレベーターでは地面につけるなど、普通には考えられない接客レベル。
    ・食事なし布団なしの幼児に施設利用料として2100円を徴収、バスタオルがないといったら300円で別料金といいだす始末 などなど・・

    つっこみどころをあげるときりがないのですが、同ホテルはクーポンサイトでの先行販売を乱発しているようですね。

    つまり、リピーターを獲得するために個々のお客を大事にするよりも、完全に一見の客という割切のようです。現在もクーポンサイトを通じて大量販売しているようなので、これ以上犠牲者を出さないように投稿した次第です。

    楽天、じゃらんなどでも苦情が多数ありますのでそちらも一読のうえ十分ご検討下さい。

  1. 特別室以外は全体に古さを感じさせる。宿泊したのは、山側の508号室と509号室の仕切りを外し、1つにした部屋。室内の襖はシミがいたるところにあり、

    部屋に風呂はなく、トイレはドアを開ける際、部屋の襖を一旦、開閉しないと出たり入ったりできない作りで、まさに設計ミス。

    洗面所も小さく歯を磨く際、洗面所の棚が額や頭にあたり危険な作り。網戸も破れていて、空気の入れ替えをしようとすると虫が入ってくる。

    仲居も客の体の大きさに合わせた浴衣に交換するような配慮は全くない。

     料理は思い出すのも不愉快になるが料理の数、内容ともに最悪で、まともなものは舟盛りだけ。あとは、美味しくない(不味い)先付け。洋食仕立ての冷たくなった硬い手長エビ。これまた冷たく食品サンプルのように硬いエビのテルミドールっぽいもの。

    まるで茹でたものが乾き、それを更に茹でて冷め、塩分が凝縮された今までの人生で最悪の蟹足。人肌程度に暖かさの残る茶碗蒸し。

    鶏の脂がくどくて食べることのできないエビやホタテ、ネギなどの入った鍋料理。ダシのまったく効いていないコクのない吸い物・・・など。

    同行した家族や親戚は、美味しくて食べることに夢中になり「無口」になるのではなく、絶望と落胆の極限状態で「無口」となってしまった。ちなみにビールは中瓶で\790。ウーロン茶(500ml)は、\800円もする。

     宿泊したことに後悔する念を、多少なりとも和らげてくれたのは風呂だけで、2階に大浴場と露天風呂、屋上に洗い場のない露天風呂がある。

    お湯の温度は自分の好きな少々高め。屋上の露天風呂は土肥港越しに駿河湾を見渡すことができる。
    (宿泊した日、屋上の露天風呂は18:00~20:30まで貸し切り。これは当日まで何も聞かされていなかった。)

     こんな宿/部屋で6人一部屋、\18,000/人。よくもまあこんな宿がこのご時世、淘汰もされず営業を続けていられるものだと驚くばかり。

    宿選び・・・雑誌や旅館自体が掲載しているWebSiteの情報は全くあてにならないことを改めて痛感。

    【宿情報を掲載しているWebSiteや雑誌の編集者へ】

    てめぇーら、実際に自分自身が宿泊して記事を書いてんだろうなぁ!? 

    もちろん、雑誌編集者であることを隠してだ! 自分が泊まってもいないのに、いい加減な内容の記事、載っけてんじゃねぇぞ!?・・・なんて、内気な私は心の中で叫んでみたいです。

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